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08-10-27 11/12、13開催のEmail Security Expo & Conferenceにケイエルジェイテックが出展

08-10-09 Kaspersky Anti-Virus for Linux Mail Server 5.6日本語版がリリース

08-08-25 Kaspersky Anti-Virus for Linux Mail Server 5.6リリースについて

08-08-20 K-PROX、K-SHIELDの最終安定版ファームウェアを近日公開

08-08-05 夏期休業のお知らせ

08-11-20 04:00 Large quantity SQL Injection mitigation , (Thu, Nov 20th)

08-11-20 03:57 An Ad for DDoS Services - Network, Phone, Competition, (Wed, Nov 19th)

08-11-20 10:14 [3/5] Symantec Backup Exec for Windows Servers Multiple Vulnerabilities

08-11-20 01:35 Microsoft Windows Vista memory corruption

08-11-20 01:34 [2/5] No-IP Linux Dynamic Update Client Buffer Overflow Vulnerability

07-06-17 K-SERIESのヒアリングシート(ver 1.1)

07-06-07 K-PROX POP隔離機能 ホワイトペーパー

07-04-17 Kaspersky Anti-Spam 3.0クイックスタートガイド

07-04-16 アンチウイルスデータベースのトラブルについて

07-04-16 K-SHIELD(TM) ユーザマニュアル 1.0.0.6

 
TOP > 最新データベース情報

最新のウイルス及びスパム定義データベース

ウイルス定義データベースのレコード数は、現在標準DBで1,254,397、拡張で1,397,677となります。

最新のウイルス定義データベースは、日本時間で2008/11/21 05:59:00(GMT +0900)に更新されました。
最新の主要ウイルスの登録状況はこちらのページ(英文)で確認できます。

また、最新のスパムデータベースは、日本時間で2008/9/9 14:05(GMT +0900)に更新されました。

ウイルス対策やスパム対策を導入した場合、定期的に定義データベースを更新する必要があります。更新しないと、新種のウイルスや新しいタイプのスパムメールを検出できません。カスペルスキーラブスは、新しいウイルスやスパムに対応することが、1時間に1回更新を行う「理由」になると考えています。

2005年2月から、カスペルスキーラブスでは大規模な更新を発行しないようにしました。現在、全てのウイルス対策製品にて、毎時更新を行うことが可能です。製品側が毎時更新可能ということは、実際にデータベースサーバー側で毎時ペースで更新していることを意味します。

自動更新プログラムの搭載

カスペルスキーの全てのプログラムに、定期的にデータベースを自動更新可能なプログラムが用意されています。
全てのユーザーに、定義ファイルの更新を自動化することを強く推奨します。

これら更新プログラムは差分管理が徹底されており、頻繁に更新を行っても、ファイル転送量を少なく抑える技術を実現しました。

もし、ネットワーク構成などの理由で自動更新が行えない場合、別の方法で更新を行うことが可能です:

拡張データベースについて

拡張データベースを利用すると、明らかに悪意のあるプログラムだけではなく、下記の潜在的に有害なプログラムも検出するようになります:

  • アドウェア(広告表示)
  • リモート操作プログラム
  • 悪意のあるユーザーやプログラムが使用するツール群
  • 社会的被害の大きいワームが利用するP2Pプログラム(Winny等)

更に拡張データベースの詳細を知りたい場合はこちらをご覧下さい。

 

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